メイドメン1巻のネタバレと感想・無料お試し読み【男家政婦が女のアレを目撃!その時どう対応する?】

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    メイドメン~女子はじめました~
    作者名 :花小路ゆみ
    3巻完結

     

     

    こんにちは!漫画花子です。
    「メイドメン~女子はじめました~」1巻を読みました。

     

     

    世のなか女性のように綺麗な男性って
    いますよね…。

     

     

    女装したら絶対綺麗だろうなぁ…。

     

    と思う人も沢山います。

     

     

    この『メイドメン~女子はじめました~』は
    綺麗すぎる男が女のメイド(家政婦)として働く話です。

     

     

    男なのに、
    なぜ女のメイド(家政婦)として働くことが
    出来るのか?

     

     

    それは、男性が女性と間違えられたからです。

     

     

    その男性はあまりにも
    綺麗な顔をしていました。

     

     

    本当の所、叔母が経営する
    家政婦紹介所を訪れたことから始まります。

     

     

    そこに勤める管理者に男性は女と間違えられます。

     

     

    そして、
    採用された女の子だと思われたのでした。

     

     

    『その時、
    男だとハッキリ言えばいいじゃないか!?』

     

     

    とツッコミ所満載なんだけど、
    メイド(家政婦)として働くその男性は
    良い味だしています。

     

     

    もし、男だとバレたらヤバいでしょうけどね…。

     

     

    女性のアレを目撃しちゃったんだから…。

     

     

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    メイドメン~女子はじめました~1巻のネタバレ

    『何年ぶりだろう…』

     

     

    日本に帰国した政人は、
    叔母に会いに日本へ…。

     

     

    叔母さんとあるのは中学生以来の政人。

     

     

    そして、叔母は家政婦紹介所を
    経営していたのでした。

     

     

    地図を頼りに叔母の場所に来ると…。

     

     

    『メイドインジャパン』

     

     

    そう書かれた家政婦紹介所に
    たどりつきます。

     

     

    「採用されたのね」

     

     

    政人が訪れると千代というおばさんが
    でてきます。

     

     

    千代は政人が採用された女性だと
    思い込んでいました。

     

     

    甥の政人と名乗ったはずが、
    追野政子と聞き間違える千代。

     

     

    そして、
    叔母はどこにいるのか聞くと、
    旅行へ行っている。

     

     

    そう千代は話すのでした。

     

     

    男家政婦が女のアレを目撃!その時どう対応する?

    「空きがあるから…」

     

     

    政人はなぜか、女と間違えられ、
    メイド(家政婦)として採用されます。

     

     

    そして、アパートに空きがあるからと
    3階の部屋に案内されるのでした。

     

     

    「新人さん?」

     

     

    紹介された部屋には、
    月子というショートカットで
    カワイイ女の子が既に住んでいました。

     

     

    月子はどうやらこれから同居人になる
    女性らしく、政人は紹介されます。

     

     

    もちろん、政子として。

     

     

    「着てみる?」

     

     

    月子は、政人にメイド服と、
    メイクをしてくれます。

     

     

    月子は胸元が空いているルームウエアーを
    着ていました。

     

     

    無防備すぎる月子の格好に、
    ドキドキする。

     

     

    そして、
    メイクをしてくれる時に、
    柔らかい手が触れる。

     

     

    「はああああああああ」

     

     

    「ドキ…ドキ…」

     

     

    「ドキ…ドキ…ドキ…」

     

     

    政人の視線は、
    月子の胸元を意識せずには
    いられなかったのです。

     

     

    「急に入った仕事なんだけど…」

     

     

    再び千代が仕事が入ったと、
    政人達の部屋を訪れます。

     

     

    そして、
    化粧映えした政人を見て、
    初仕事に行って欲しい。

     

     

    そうお願いされるのでした。

     

    メイドメン~女子はじめました~1巻の結末

    「ここか」

     

     

    政人は立派なマンションにつきます。

     

     

    お客さんは瀬戸という女性のようだ。

     

     

    そして、部屋を訪れると、
    眼鏡をしていかにもキャリアウーマン
    っぽい女性がでてきました。

     

     

     

    「私が戻ってくるまで綺麗にして」

     

     

     

    その部屋に入ると、
    ゴミや服が散乱していました。

     

     

    「何するんですか!?」

     

     

    しかも、瀬戸は無防備に、
    政人の前で洋服を着替え始めます。

     

     

    パンティー姿でお尻を突き出し、
    そのグラマラスな体に意識せずにはいられない政人。

     

     

     

    着替えた瀬戸は、
    そのまま部屋を後にするのでした。

     

     

    政人は言われた通り、
    部屋を片付け、ビーフシチューを作る。

     

     

    その後、台所でわからないように待っていると…。

     

     

    「きれいにしているんだね」

     

     

    瀬戸は男の人と一緒に帰ってきます。

     

     

    「!!」

     

     

    帰ってくるとすぐ瀬戸は、
    そのまま男性に抱き着かれ
    更に、ソファーに押し倒される。

     

     

    パンティーを無理やりおろされると…。

     

     

    政人はまさか、
    瀬戸さんのアレを見てしまうことになるのでした。

     

     

    メイドメン~女子はじめました~1巻の感想

    男なのに女と間違えられて、
    メイド(家政婦)として働くことになった政人。

     

     

    その後、初のお客瀬戸さんという、
    キャリアウーマンのお宅を訪ねます。

     

     

    彼女は男を呼ぶために家政婦を使って
    部屋を綺麗にしたあと、なんと、
    その男性に強引に抱かれようとしていました。

     

     

    その後、瀬戸は男を拒否し、
    気まずい所をみてしまう。

     

     

    その後、政人の経験から、
    瀬戸を慰める面白い言葉がでてくるのでした。

     

     

    男だからこそわかる気持ちを…。

     

     

    突っ込みどころ満載だけど、
    こういったストーリー展開好きです。

     

     

    政人が男とバレるのか?

     

     

    続きがきになりますね!

     

     

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