指先から本気の情熱8巻のネタバレと感想【求めてほしいから?颯馬の気持ち…】

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    指先から本気の熱情
    ~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた~
    作者:川野タニシ
    11巻未完結

     
    こんにちは!漫画花子です。
    『指先から本気の熱情~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた~』8巻を
    読みました。

     

     

    川野タニシさんの漫画良いですね!

     

     

    絵もキレイでどんどん引き込まれてしまいます。

     

     

    爽やかイケメンで消防士!

     

     

    鍛えられた体にもドキドキしちゃいました(笑)

     

     

    この8巻では、
    そんな颯馬と涼が愛し合うシーンが
    7巻の続きで最初からあります(笑)

     

     

    幼馴染の2人。

     

     

    颯馬が本当に好きだったのは涼!!

     

     

     

    …というのはここまで読んできてわかりますが、この8巻では
    そんな颯馬の気持ちも描かれていました。

     

     

    それは、涼の実家で…。

     

     

    涼の親がいるのに、
    布団の中で愛し合う意味を涼は颯馬に聞く…。

     

     

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    指先から本気の熱情~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた~8巻のネタバレ

    「待って…」

     

     

    涼は颯馬にそう話すが、言葉は届かない…。

     

     

    「あっ…はっ…」

     

     

    颯馬はと一つになると
    涼は顔を上げて動かなくなってしまう。

     

     

    「よさそうじゃん」

     

     

    涼の顔を見ながら颯馬が言う。

     

     

    しかし、涼は強気な表情を見せるのでした。

     

     

    すると…。

     

    求めてほしいから?颯馬の気持ち…

    「おかえりなさい」

     

     

    涼は実家へ帰ってきました。

     

     

    そして、颯馬も一緒に…。

     

     

    「うわぁぁぁ…」

     

     

    ソファーに座るといきなり颯馬が
    大きな声を出す。

     

     

    それは、ゴキブリが動いていたからだ。

     

     

    颯馬は昔からカブトムシが嫌いだった。

     

     

    カブトムシに似ているゴキブリが怖かったのです。

     

     

    「5歳くらいの時に…」

     

     

    涼の母親が颯馬と涼5歳の時を話し出します。

     

     

    それは、カブトムシを取りに行って
    涼がケガをしたこと。

     

     

    「つかまって!」

     

     

    5歳の颯馬はそんな涼を
    おんぶしようとします。

     

     

    しかし、そのまま”べしょ”と
    二人とも地面に倒れてしまうのでした。

     

     

    「うわああああ~ん」

     

     

    結局2人とも大泣きしてしまうのでした。

     

     

    その後、
    助けてくれようとした颯馬に涼はお礼をします。

     

     

    それは、颯馬のカバンに
    大量のカブトムシを入れたのでした。

     

     

    それがキッカケで颯馬はカブトムシが
    嫌いに…。

     

     

    昔の話をしながら食事をした後、
    寝ようとすると…。

     

     

    「あんたの部屋寝れないから」

     

     

    涼の母親は、
    涼の部屋が物置になって寝れないからと
    同じ部屋に2枚布団が並んでいたのです。

     

     

    「なぜ!?同じ部屋」

     

     

    そう思いながらも寝始める2人。

     

     

    『グイっ』

     

     

    颯馬がの涼の身体を腕で抱えると、
    颯馬の寝ている布団に引き寄せます。

     

     

    後ろから颯馬に抱っこされるような感じで

     

     

     

    「なんでこんなことするの?」

     

     

    そんな質問を涼がすると…。

     

    指先から本気の熱情~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた~8巻の感想

    涼の実家を訪れる颯馬。

     

     

    そして、涼の両親と昔の話で
    盛り上がります。

     

     

    その後、涼の部屋は物置になっていると
    同じ部屋に布団が敷いありました。

     

     

    『一緒っておかしでしょ!?』

     

     

    そう思いながらも涼は颯馬と一緒に
    寝ます。

     

     

    すると、再び颯馬に身体を委ねながら
    涼は『なぜこんなことをするのか?』
    颯馬に聞くと…。

     

    本当の颯馬の気持ちを聞くことに…。

     

     

     

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