ハニーキラー1(漫画)のネタバレと無料お試し読み・感想【社長室のソファーの上で…色恋を仕事にする女!】

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    ハニーキラー

    作者名 :高杉一五 / 青木健生
    3巻未完結

     

     
    こんにちは!漫画花子です。
    『ハニーキラー』を読みました。

     

     

    風俗以外にも色恋を使った仕事があるのか…。

     

    そんな風に思いながらこの漫画を読んできました。

     

     

    所でハニーキラーって知っていますか?

     

     

    このタイトルでもありますが、
    色恋を使ってターゲットを社会的に抹殺する仕事だそうです。

     

     

    彼女達の仕事ぶりはスゴイ!
    この漫画を読めばわかりますよ。

     

     

    1話ではIT企業の社長の話。

     

     

    彼は横柄で、部下を奴隷と思っていました。

     

     

    更に社長は秘書を性的対象として
    常に自分を癒すものだと思っていました。

     

     

    しかし、そういった事が公になると困る。
    と他の社員から言われます。
    そこで、
    ”そそらない”地味な女が
    社長の秘書になるのです。

     

     

    所が社長が性的関係ではなく、
    癒しを求めて彼女を本気で愛してしまう…。

     

     

    その結果!?

     

     

    社長室のソファーの上で…。

     

     

    地味な秘書なのに、
    意外に色気がある所にも
    ドキドキしちゃいますよ。

     

     

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    ハニーキラー1話のネタバレ

    『ターゲットを社会的抹殺することを稼業とする』

     

     

    色恋を使って、
    ターゲットのトラブルを引きおこす。

     

     

    それを仕事としている女性がいました。

     

     

    今回のターゲットは…。

     

     

    「皆さんも夢を見て下さい…」

     

     

    大勢の前で講演をするIT企業の社長 松原翔。

     

     

    「帰社して13時からは…」

     

     

    講演が終わると、松原社長に
    今後のスケジュールを伝える秘書。

     

     

    松原社長と常に一緒にいる秘書は、
    ポニーテールに、スカートも短い。

     

     

    「スケジュールなんて秘書の頭に入っていれば」

     

     

    エレベーターに乗り、
    秘書と2人きりになると、
    背後から秘書の胸を触りだす松原社長。

     

     

    「俺を楽しませて癒せ」

     

     

    秘書も社長の行動を拒むことは
    出来ず、されるがままでした…。

     

     

    「死ぬほど働けば…」

     

    更に、部下を奴隷と思っている
    松原社長は社員にあり得ない暴言を吐きます。

     

     

    「この後最終面接が…」

     

     

    会社につくと、
    社員からそんな言葉をかけられます。

     

     

    それは、新しい秘書の面接でした。

     

     

    松原社長が秘書に手を出したことが
    公になっては困る。

     

     

    ということで、地味な秘書を雇おうとしていたのです。

     

    社長室のソファーの上で…色恋を仕事にする女!

    「そそらねえ」

     

     

    新しい秘書は石田といって、
    新入社員のような堅苦しいスーツに、
    いかにも真面目そうな女性。

     

     

    彼女は眼鏡をかけ、髪は一つ結びと
    地味な女性だったのです。

     

     

    しかし、常に社長と一緒にいる秘書だからこそ、
    こういった”そそらない女”の方が仕事にはいい。

     

     

    手を出さずにすむから…。

     

     

    そんな風に松原社長は思っていました。

     

     

    しかし、石田は思った以上に気が利き、
    無駄な話はしない。

     

     

    社長に意見や質問をするわけでもなく、
    常に褒めてくるのでした。

     

     

    そんな石田にだんだん居心地がよくなって
    いきます。

     

     

    よく会う相手こそ、
    不快なことされると余計ストレスがたまる。

     

     

    石田はそういった事は全くなかったのです。

     

     

    「あの事業を先に始めてしまうそうです」

     

     

    松原社長が手掛けていた事業。

     

     

    それが、
    他社に先を越されそうになった時、
    社長は追い詰められます。

     

     

    『メンタルがもたない…』

     

     

    いままで、社員に横柄な態度を
    取り続けていたのは、そういった
    プレッシャーやストレスからなのでした。

     

    「社長…」

     

     

    そんな時石田が松原社長に近づいてきます。

     

     

    その言葉に、
    松原社長は勇気づけられ、
    心動かされてしまう。

     

     

    更に、石田が妙に可愛く感じてしまった松原社長。

     

    そして、社長室のソファーに石田を倒すと…。

     

    ハニーキラー1話の感想


    地味な女性が意外に色気があるとか、

    心臓がドキッとしちゃいますよね…。

     

     

    下向きに男性を支える女性って、
    やっぱり男の欲をそそるのでしょうか?

     

     

    横柄だった松原社長が、
    石田の存在から心が綺麗になっていく
    感じがしました。

     

     

    金額も安く手軽に読めるので、
    良かったら読んでくださいね。

     

     

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