だって君はどうでもいい最終回11話のネタバレと感想【最後の告白!?昌親の本当の気持ち!】

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    だって君はどうでもいい
    作者名 :八谷くみ
    11巻完結

     

    こんにちは!漫画花子です。
    『だって君はどうでもいい』の最終回11話です。

     

     

    ついに最終話まできました!

     

     

    昌親と亜須未は最後どうなるのか?

     

    そのことが気になって仕方なかった私です。

     

     

    絶対、昌親は亜須未の気持ちに気が付いている。

     

     

    そして、ついに亜須未は自分の気持ちを抑えられずに
    本当の気持ちを伝えてしまいます。

     

     

    それは、昌親が好き。

     

    ということ。

     

     

    そんな亜須未の気持ちを知った昌親は、
    告白を流してしまいます。

     

     

    昌親の行動から、どーみても亜須未ことが好きな
    はず!?

     

     

    なのに、告白を流してしまうのは、
    やっぱりどうでもいい女だから!?

     

     

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    だって君はどうでもいい最終回11話のネタバレ

    「どうでもいい女だと…」

     

     

    目隠しされたあの時の光景を
    思い出す。

     

     

    そんな時に…。

     

     

    「亜須未!!」

     

     

    昌親の声がします。

     

     

    ハッとした亜須未。

     

     

    目の前には昌親がいました。

     

     

    「俺…本当ごめん」

     

     

    下を向いて悲しい顔をしている旬が
    立っていました。

     

     

    そして、亜須未は旬に、

     

     

    「旬くんの気持ちには応えられない」

     

     

    自分の今の気持ちを伝えます。

     

     

    旬に襲われかけていた亜須未を見て
    昌親は怒りが収まらない。

     

     

    「こんなケガして…」

     

    昌親の目はとても悲しそうで
    傷ついたような顔をしていました。

     

     

    亜須未の頭にそって手を添える昌親。

     

     

    そして、頭に優しくキスをします。

     

     

    そんな、昌親の姿に、
    亜須未は…。

     

     

    「好き…」

     

     

    自分の気持ちを伝えずにはいられなかったのです。

     

     

    「知ってる」

     

     

    しかし、昌親は告白されても、
    その返答はしなかったのです。

     

     

    最後の告白!?昌親の本当の気持ち!

    亜須未に告白されて、ニコっと笑う。

     

     

    その笑顔に、
    亜須未は赤面し、その返答を聞けずにいました。

     

     

    「病院連れてく」

     

     

    そして、亜須未の告白はそのまま流されてしまいます。

     

     

    昌親になんとお姫様抱っこされながら、
    病院へ連れていかれる亜須未。

     

    翌日も昌親は亜須未の自宅へ迎えにきてくれます。

     

     

    更に、

     

     

    「ひとりで履け…」

     

     

    学校へつくと、内履きを出してくれて、
    昌親は亜須未が倒れないように、
    そっと支えてくれます。

     

    この状況に、生徒たちが

     

     

    「2人付き合ってるの?」

     

     

    そう思ざわるを得ないそんな状況だったのです。

     

     

    しかし、
    告白を流された亜須未はそんな行動を
    する昌親の本当の気持ちがわからずにいました。

     

     

    「どういうつもりで亜須未の
    側に…」

     

     

    千倉が昌親にそんな風に聞いてきます。

     

     

    しかし、昌親はケガしているから…。

     

     

    それだけだったのです。

     

     

    『どうでもいい女』

     

     

    亜須未の頭にその言葉が浮かぶ。

     

     

    その後、昌親の本当の気持ちがわかるのでした。

     

     

    それは…。

     

    だって君はどうでもいい最終回11話の感想

    旬に襲われそうになった亜須未。

     

     

    そこに、昌親が…。

     

     

    ハッと気が付いた時は、昌親の顔が目の前にありました。

     

     

    そして、旬は悲しい顔をしてごめん…。

     

     

    とだけ言います。

     

     

    『旬くんの気持ちに応えられない』

     

     

    亜須未ははっきりと今の気持ちを伝えるのでした。

     

     

    旬に襲われそうになった亜須未をみて
    昌親は怒る。

     

     

    優しい昌親に『好き…』と告白してしまいます。

     

    その後、昌親はニコッと笑ったと思ったら、
    告白を流してしまうのでした。

     

     

    昌親の気持ちがわからない亜須未は、

     

     

    『どうでもいい女』

     

     

    と言う言葉が脳裏に浮かびます。

     

     

    そんな、2人は最後ハッピーエンドかは、
    漫画を読んでくださいね。

     

     

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