カラダで教えて、キミのこと ネタバレと感想【触ってみる?身体をなぞるシーンにドキドキ!?】

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    カラダで教えて、キミのこと
    作者名 :米沢柚美 ・anzu
    3巻完結

     
    こんにちは!漫画花子です。
    『カラダで教えて、キミのこと』を読みました。

     

     

    この話を読んでいて、
    だんだんドキドキしてきてもっと読みたい!!

     

     

    と感じてしまいました。

     

    この話一気読みです(笑)

     

     

    というのも、官能小説を書いている女子高生。

     

     

    その子が小説のモデルにしたのが、
    スクールカースト上位にいる男子だったのです。

     

     

    彼は学校で男女から人気の爽やかイケメン。

     

     

    そんな彼が誰もいない教室で、
    女子高生の官能小説を読むところから始まります。

     

     

    そこから、本格的にモデルになって…。

     

     

    「俺の身体に触ってみる?」

     

     

    実際、男子高生の身体に触れさせてもらって…。

     

     

    女子高生は大真面目で集中して体を触る。

     

     

    しかし、男子高生はそんな、女の子に…。

     

     

    とにかく、そのシーンがジックリ書かれていて、
    ドキドキが止まりませんでした(笑)

     

     

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    カラダで教えて、キミのことのネタバレ

    『官能小説が大好きです』

     

     

    皆藤蕾17歳。

     

    趣味は読書で特に官能小説が好き!

     

     

    そんな彼女は駆け出しの官能小説家でも
    ありました。

     

     

    学校でノートを広げて、
    官能小説を書き始める蕾。

     

     

    そのモデルは同じクラスの高坂一輝。

     

     

    「高坂 次…」

     

     

    学校のグランドで陸上をしている高坂を
    2Fの教室から見る蕾。

     

     

    高坂は、男女ともに人気の爽やかイケメンなのでした。

     

     

    『日に焼けた健康的な肌』

     

     

    『腕や筋肉は引き締まってる』

     

     

    『時々見せるサディスティックな目…』

     

     

    そんな彼を見てノートに小説を
    書き出すのでした。

     

     

    「お疲れ様です。1話目拝見しました」

     

     

    蕾の担当者山川さんから電話があります。

     

     

    そして、1話目はOKをもらう。

     

     

    そんな山川さんとの出会いは、
    蕾が小説サイトにUPしていると、
    声をかけてきてくれた人でした。

     

     

    『もし高坂くんの腕に抱かれたらどんな
    感じなんだろう…』

     

     

    蕾はリアル感をどう表現してよいのか
    わからずそんな想像をする…。

     

     

    触ってみる?身体をなぞるシーンにドキドキ!?

    『誰かいる…!?』

     

     

    教室で小説を書いていたら、
    知らないうちに寝てしまった蕾。

     

     

    目が覚めると、
    誰かが蕾のノートを手に取って
    小説を見ているのでした。

     

     

    『高坂君!?』

     

     

    小説を読んでいたのは高坂君で、
    しかも蕾の目の前に…。

     

     

    「これスゴイね」

     

     

    小説を読んで、
    高坂君は感銘を受けているようでした。

     

     

    「誰にも言わないし」

     

     

    「俺のこと見ていたでしょ?」

     

     

    高坂君は蕾が見ていたことに気が付いていました。

     

     

    そして、自分がモデルであることも
    知ってしまいます。

     

     

    すると…。

     

     

    「俺の身体触ってみる?」

     

     

    蕾の手を取って自分の胸元へ
    引き寄せる高坂君。

     

     

    そんな彼に甘えて蕾は
    小説のために彼の身体に…。

     

     

    始めは、両手で高坂君の顔を包みこむ
    ように触れる。

     

     

    その後、身体をなぞるかのように
    手を動かすと…。

     

     

    カラダで教えて、キミのことの感想

    趣味は読書!特に官能小説が大好きな蕾。

     

     

     

    そんな蕾は駆け出しの官能小説家なのでした。

     

     

    学校の教室でノートを広げて小説を書き出す蕾。

     

     

    そのモデルは同じクラスの高坂君。

     

     

    彼は男女ともに人気の爽やかイケメンなのでした。

     

     

    知らない内に寝てしまった蕾。

     

     

    気が付くと、高坂君が蕾の小説を
    読んでいました。

     

     

    蕾の小説に感銘を受け、更に自分がモデルと
    気が付いた高坂君。

     

     

    「俺の身体に触ってみる?」

     

     

    リアル感を出すために更に、
    身体を触らしてくれる高坂君。

     

     

    その後の描写にドキドキせずにはいられない。

     

     

    また、逆のシーン(蕾が触られる側)もあるから
    目が離せません(笑)

     

     

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