鬼の花嫁~カラダに刻まれた獲物の印 3話ネタバレと感想【蘇芳いると懐かしい!?ドキとしている自分がいる?】

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    鬼の花嫁
    ~カラダに刻まれた獲物の印
    作者:COTA

     

     
    こんにちは!漫画花子です。
    『鬼の花嫁』の3話首のアザが…熱い…です。

     

    高校生になって突然現れた蘇芳。

     

    そして、2話では、
    リンを保健室で押し倒してしまいましたね。

     

    強引すぎるその行動。

     

    蘇芳は本当にりんを襲ちゃうのでしょうか?

     

    この3話では、
    蘇芳がりんを本当に好きなことが行動で現れています。

    そんな蘇芳の行動に、
    りんもドキッとせずにはいられない?

     

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    鬼の花嫁3話のネタバレ

    『プチ…プチ…』

     

    「やっ」

     

    子作り宣言されたかと思ったら、
    制服のボタンを1つ1つ外していく蘇芳。

     

    保健室のベッドの上で、
    抵抗できずにいました。

     

    身体はこわばり、
    プルプルと震える。

     

    りんの手をギュッと握って、
    そのこぶしは怖さで力いっぱい握っていました。

     

    その様子に気が付いた蘇芳は、

     

     

    「抵抗しているやつを
    どうこうするのは」

     

    「好かねぇな」

     

     

    冷静になった顔をして、
    りんをベッドから起こしてくれます。

     

     

    「待つのは慣れている」

     

     

    『ちゅ』

     

     

    そういうと、
    蘇芳は優しく頭にキスをして、
    その場を去っていてしまいました。

     

     

    りんの首のアザはあつい…。

     

     

    その手を首に当てるのでした。

     

    蘇芳いると懐かしい!?ドキとしている自分がいる?

     

    「今からこの辺案内してくれよ!」

     

     

    蘇芳に振り回されてばかりのりん。

     

     

    そして、

     

    「ガキの頃よくお前と遊んだ公園だ」

     

    公園を見てもピンとこないりん。

     

     

    りんは
    6歳の頃の記憶がほとんどないことを
    蘇芳に伝えます。

     

     

    その顔は、悲しそうでした…。

     

    「思い出せねぇなら
    俺が思い出させてやる」

     

    ハニカムような笑顔で、
    そんなりんをなぐさめる。

     

     

    その笑顔に”ドキッ”としてしうのでした。

     

     

    『なんか…懐かしいような』

     

    蘇芳といるその時間は、
    りんにとって懐かしいと感じ始めます。

     

    そして…。

     

    鬼の花嫁 3話の感想

     

    保健室で蘇芳に襲われるりん。

     

     

    その時身体はこわばり、
    プルプルと震えていました。

     

     

    そんな姿を見た蘇芳は、
    その行為をやめて、
    ベットからりんを起こし、

     

    『気が長いから』

     

    『待つのは慣れている』

     

     

    と話して去っていきます。

     

     

    その後、
    蘇芳に連れられて子供の頃に
    遊んだ公園にいくりん。

     

     

    6歳の記憶がほとんどないりんの顔は
    悲しい表情をしていました。

     

    そんなりんをハニカム笑顔でなぐさめる蘇芳。

     

    その姿にドキっとしてしまいます。

     

     

    ちょっとづつ蘇芳との感覚を
    取り戻してきているのか!?

     

    りんは少し蘇芳を意識し始めている気がします…。

     

     

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