鬼の花嫁 2話漫画ネタバレと感想【保健室で押し倒される?小さい頃の約束を果たしに…】

    2017y12m06d_080859250

    鬼の花嫁
    ~カラダに刻まれた獲物の印

    作者:COTA

     
    こんにちは!漫画花子です。
    『鬼の花嫁』の2話子作り宣言!?ベッドに押し倒されて…です。

     

    2話のタイトルからスゴイですが、
    その通りなんです。

     

    子供の頃の約束を忘れていたりん。

     

    そのせいで、蘇芳は悲しい顔をします。

     

     

    しかし、
    そんなりんも蘇芳のことを
    なんとなく気になっている感じがします。

     

    そして、蘇芳はりんを押し倒す…。

     

     

    しかも、学校の保健室で…。

    その後2人は…。
    『鬼の花嫁』無料おためし読みはコチラ
    ↓  ↓  ↓
    >>>コミックフェスタ

    『鬼の花嫁』と検索してください。
    ※登録無料

     

    鬼の花嫁2話のネタバレ

     

    『ちょっと強引すぎじゃ…』

     

    あからさまに”りんと一緒にいたい”
    という行動を起こしてくる蘇芳。

     

    「蘇芳と会うのは初めてだ」というりんの
    発言にショックを隠しきれない。

     

    その事を責め立てるとりんは体調を崩して、
    保健室へ行ってしまいます。

     

     

    『誰もいない…』

     

     

    保健室に来たのに誰もいない。

     

     

    そう思っていると、
    またしても蘇芳が保健室に来るのでした。

     

     

    「俺の事本当に覚えてないのか?」

     

     

    何度聞いても、りんは思いだせない…。

     

     

    「あの約束も覚えてないのかよ!」

     

     

    そう話す蘇芳はもの
    すごーく悲しそうな表情を見せます。

     

     

    「あ…」

     

     

    りんもそんな蘇芳の表情に気が付く…。

     

     

    「お前といつも一緒に
    遊んでたじゃねぇか」

     

     

    小さい頃の話をし始める蘇芳。

     

     

    しかし、りんは子供の記憶がありません。

     

     

    「子供の時の話でしょ」

     

     

    結婚の約束までしたと話す蘇芳にりんがそう話すと。
    『ドサッ』

     

     

    保健室のベッドに押し倒されて、

     

     

    「俺はお前のために帰って来たんだ」

     

     

    そして、りんを…。

     

    鬼の花嫁2話の感想

     

     

    久喜蘇芳と名乗る男子高生がりんのクラスに転校してきます。

     

     

    その人はりんの首元にキスをした人でした。

     

     

    強引すぎるその行動。

     

     

    りんのために帰ってきたという蘇芳は、
    保健室でりんを押し倒す。

     

     

    それは、りんが子供の頃の記憶がなかったとしても、
    約束は約束として…。

     

     

    それでも、りんは抵抗しない?

     

     

    「鬼の花嫁」はコミックフェスタで、
    1話60円で読むことが出来ます。

     

     

    面白いので良かったら読んでくださいね!
    無料お試し読みもできます。
    コミックフェスタはコチラ

    「鬼の花嫁」で検索してください。

     

     

      コメントを残す