溺愛カンケイ ネタバレと感想1巻【見つめられるとドキドキしちゃう…河野の瞳に…】

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    作者:松本ユミ
    12巻完結

     

     

    こんにちは!漫画花子です。
    『溺愛カンケイ』1巻です。

    『見つめられるとドキドキしちゃう』

     

    カッコいい人や好きな人に”ジッ”と
    見つめられたらドキドキしちゃいますよね。

     

    社会人でありながら、一度も男性とお付き合いしたことがない。

     

    純粋ガール花音。

     

    移動先の、会社の営業部イケメン3人と
    なぜか食事をすることになった花音。

     

    その中で、
    明るくて人当りの良い田中と人の話は聞いているけど、
    全然話に入ってこないクールな河野。

    がいました。

     

    花音が”ふっ”と脇をみたら、
    河野が真っ直ぐな目で花音を見る…。

    その瞳は切れ長で吸い込まれそう…。

     

    ドキドキしちゃいますよね。

     

    見つめられるとドキドキしちゃう…河野の瞳に…

    『なんで私が!?』

     

    花音は総務部から営業部へ移動になります。

     

    「花音チャンやったね!」

     

    同じ総務部の鈴が嬉しそうに話す。

     

    なんでやったね!なのかというと、
    営業部にはイケメン御三家がいるからです。

     

    御三家って?

    それは、会社のイケメン3人のことです。

     

    王子様系イケメンの田中。

     

    無口でクール敬イケメン河野。

     

    ギャップ系イケメン原田。

     

    この3人のこと。

     

    「私の旦那さんなの」

     

    その中のイケメン1人が鈴の旦那さんです。

     

    そこで、
    鈴の誘いで会社の御三家イケメンと
    食事をすることになるのです。

     

    『何コレ!男の人ばっかり!』

     

    そんな、イケメン御三家を目の前に、
    緊張しっぱなしの花音。

     

    それぞれ自己紹介が終わって、
    花音の番になると…。

     

    『よしカンペキ!』

     

    上手く自己紹介できたかと思ったら…。

     

    『ゴツ』

     

    最後のお辞儀でテーブルに頭をぶつける花音。

    そんなまぬけな花音に場は和ます。

     

    「ねぇねぇ花音ちゃんは飲み会嫌いなの?」

     

    王子系田中がベラベラと花音に話かける…。

     

    そんな中”ふっ”と横を見ると…。

     

    クールな表情で真っすぐ花音を見ている河野。

     

    その表情を見て花音はちょっと不思議に思います。

     

    「も、もう終わりにしましょう!」

     

    「昔の私の話は…」

     

    花音が自分の話から話題をそらせようとします。

     

    そこから、また王子系田中やギャップ系原が
    色々話してきて花音の目線はそちらに向きます。

     

    『また…吸い込まれそうな瞳…』

     

    その目線の先の河野もまた花音を真っすぐ見ているのでした。
    そんな瞳にドキッとしてしまう花音。

     

    そして…。

     

    溺愛カンケイ1巻の感想

    会社にこんなカッコいい人達がいたら、
    心の癒しになるだろうなぁ~。

    と思いながら読んでいた私です。

     

    とにかく、イケメン御三家と呼ばれる3人がカッコイイ!

     

    でもその中でもやっぱり
    クール系の河野が私の中でダントツ1番!
    (自分の好みですみません(汗))

     

    純粋で憎めない花音にも注目です。
    面白いので読んでほしです!

     

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