片想いの牢獄でのあらすじ 4話 割れ鍋にスカート【告白されて怖い!男嫌いな女性】

     

    片想いの牢獄

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    こんにちは!漫画花子です。
    『片想いの牢獄で』4話 割れ鍋にスカートです。

     

    片想いの牢獄でのあらすじ 4話割れ鍋にスカート

    男運のない母親。

     

    そんな母親から育てられた夏帆が
    教わった事は、

     

    『女』らしくいちゃいけない

     

    そうしなければ、
    母親に愛してもらえませんでした。

     

    夏帆が大人になった頃。

     

    スカートは履かない、
    何より男性が嫌いになっていました。

     

    そんな所に、
    取引相手の営業マンが夏帆に告白
    してきます。

     

    そして、夏帆は…。

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    片想いの牢獄でのネタバレ 4話割れ鍋にスカート

     

    「あーーーーっ男ヤダ!!」

     

    男率の高い終電は夏帆にとっては、最悪。

     

    そんな、電車で帰ってきて自宅へ入ると…。

     

    「おかえり~」

     

    綺麗な女性がお鍋を持って、
    夏帆の自宅を訪れます。

     

    「管理人さんなんで
    いつも来るんですか」

     

    その女性はアパートの管理人さん。

     

    そして、女性ではなく男性です。

     

    「疲れはててるのはわかるけど、
    女捨てすぎ」

     

    髪がボサボサの夏帆を見て、
    同僚がそう話します。

     

    その原因は、
    夏帆の母親にあったのです。

     

    「また男にだまされたの」

     

    「あんな女みたいにならないでね」

     

     

    まだ幼い夏帆に母親はそう言います。

     

    そして、

     

    「男なんて必要ない
    生き方をしようね?」

     

    そう言って長かった髪は短く切り、
    服装はショートパンツなどのボーイッシュな
    格好をさせられます。

     

    「この後…時間いいですか」

     

    いつもの通り、
    取引相手の営業マンと打ち合わせをしていたら、
    その後、告白される夏帆。

     

    それにどう対応して良いかわからない夏帆は…。

     

    片想いの牢獄で4話 割れ鍋にスカートの感想

    夏帆の母親の育て方で、
    男性はいらない生き方をしてきた夏帆ですが、
    そんな夏帆でも男性は好きになる。。

     

    どうしていいかわからない夏帆に、
    管理人がいった言葉は印象的でした。

     

    こういった女性本当にいそうな気がします。
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