エロスの種子 1巻(1話)因果のネタバレ【夫の目の前で若妻を抱く青年!そして快楽から抜け出せない?】

    エロスの種子

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    作者:もんでんあきこ
    1巻未完結

     

     

     

    こんにちは!漫画花子です。

    もんでんあきこさん作の

    『エロスの種子』です。

     

     

    4部作のなかの第1話因果。

     

    「夫の目の前で妻を抱く青年」

     

    想像するとスゴイことですが、
    そういった内容です。

     

    『性の快楽』

     

    それを覚えた青年が、
    若妻を抱き続ける…。

     

    夫が見ている前で妻を抱くこと自体
    異様なことですが、その性欲に負けて
    同じことを繰り替え続けるでした。。。

     

    そして、
    その若妻の性欲についても
    描かれていますね。

     

    そんな普段見せない人間の欲を
    赤裸々に描いているような感じがしました。

     

    そう考えると、
    かなり…刺激的です。

     

     

    夫の目の前で若妻を抱く青年!そして快楽から抜け出せない?

     

    日下部先生のお宅にお世話になることになった
    蒼井孝太郎。

     

    「何かが芽吹いた」

     

    庭で水を撒いている先生の妻を見て、
    頬を赤く染める。

     
    そして、心の中で何かが芽生えます。

     

    日下部先生とその妻は
    親子程の歳の差がありました。

     

    「ひあっ」

     

    その晩、孝太郎が布団に横になっていと
    妻の珠子の声が聞こえます。

     

    その声の所へ行くと…。

     

    「んっ…あ」

     

     

    「はぁ はあっ」

     

     

    「あ 旦那さま…もう…」

     

    ふすまが開いている所から、
    珠子が裸でよつんばえになって、
    先生に抱かれている姿が見えました。

     

     

    「ああーーーーーっ」

     

     

    孝太郎は部屋に戻り珠子の喘ぎ声が聞こえないように
    両耳を手でふさぎます。

     

     

    『あの時確かに目があった』

     

    先生に抱かれている時、
    目があっていたと感じる孝太郎。

     

    その光景に”ぞわぞわ”変な感情を
    抱きます。

     

    『ザアアアアアアアア』

     

    夏になり、外は大雨と雷が…。

     

    そんな中、

     

    「旦那さまが急に大学へ呼び出されて」

     

    珠子は孝太郎の元へ駆け寄ります。

     

    「旦那様の代わりにそばにいてください」

     

    孝太郎に抱きつく珠子。

     

    そして、
    芽生えた感情が抑えられなくなっていきます。。。

     

    「先端だ」

     

    「ずっと食べたかった…」

     

     

    孝太郎は舌で珠子の胸の先端を舐める…。

     

    「あ ひゃん!」

     

     

    珠子は敏感に…のけ反ってしまいます。。

     

     

    「はぁ はぁ」

     

    「す すみません 
    先に果ててしまいました」

     

    初めてで上手く出来ない孝太郎。

    先に果ててしまいます。

     

    「どうだったね珠子」

     

    珠子が孝太郎に抱かれている最中に、
    先生が帰宅。

     

    乱れた格好をしている珠子に
    そんなことを話はじめる。

     

    「帯を解きなさい」

     

    「ほら蒼井くんよくごらん」

     

    珠子は先生の膝に座り
    股を広げる…。

     

    「ここが珠子の入り口だ」

     

    先生は指で広げて蒼井に教えます。

     

    その光景はエロスで異様な出来事でした。

     

    「まだ男を知らない」

     

    先生は理由があって
    珠子を抱くことができませんでした。

     

    最後まで出来ていなかったのです。

     

     

    「満足できんらしい」

     

    「珠子をかき回してやってくれるか」

     

    孝太郎はその欲をもう我慢できなかった…。

     

    そして…。

     

    『エロスの種子』1巻1話因果は、
    蒼井孝太郎は、日下部先生の自宅で
    お世話になることになります。

     

    その晩、女の悲鳴のようなものが聞こえて、
    その場所へ行くと…。

     

     

    珠子が先生に抱かれていました。

     

    それを見て感情の何かが芽生えていきます。

     

     

    「旦那さまの代わりにそばにいて」

     

     

    ある日、珠子と孝太郎は身体を重ねます。

     

    しかし、
    孝太郎は初めてのことで上手く出来ない。

     

    そこへ先生が帰宅して、
    先生の目の前で、珠子を抱くことになる孝太郎。

     

    性の快楽に落ちていくのでした。。。

     

     

    その日を堺に孝太郎が珠子を…。

     

     

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    この話の結末を、
    良かったら読んでください。

     

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