先生のヒメゴト、僕の秘めごと。3話 ネタバレ【保健室の青砥先生のひとりエッチ!?そんな時に風里が入ってきて…】

    先生のヒメゴト、僕の秘めごと。

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    作者:おきゅうり

    3巻未完結

     

     

     

    こんにちは!漫画花子です。

    『先生のヒメゴト、僕の秘めごと。』3話です。

     

     

    2話までは可愛らしくて清楚そうな、
    赤根先生と…。

     

    この3話では赤根先生との絡みもあるんだけど、
    今度は保健室の青砥理央先生と風里くんが
    何かありそうです。

     

    普段は控えめな風里ですが、
    赤根先生の特製ドリンクを全部飲んだら、
    身体が熱い…。
    風邪だと思って保健室へいった

    青砥先生がひとりエッチを…。

     

    保健室の青砥先生のひとりエッチ!?そんな時に風里が入ってきて…

     

    「赤根先生特製スポーツドリンクです」

     

     

    赤根先生は学校で、風里に特製ドリンクを渡します。

     

    「それちゃんと全部飲んでくださいね」

     

     

    そう言うと、赤根先生は去っていきます。

     

     

    『身体が熱い…』

     

    『風邪ひいちゃったかな…』

     

    保健室へ向か風里。

     

     

    『ギシギシギシ』

     

    『ハァ あっ…』

     

    『ハァ ハァ ハァ』

     

     

    青砥先生は、
    机の角を使って自分の欲を満たすために、
    ひとりエッチして気持ちいいことをしていました。

     

    『ガラッ』

     

    そんな中、風里が保健室へ入ってきます。

     

    「36.9です…」

     

     

    「ベッド使っていいからな」

     

     

    ベッドで横になろうとする風里は、

     

    『ガッ』

     

    『ドサッ』

     

    青砥先生の座っていたイスに足を
    かけてしまい、2人は倒れてしまいます。
    「あっ…」

     

    「えッ…」

     

     

    風里にまたがるように倒れた青砥先生。

     

    「せ せんせ…ちかいっ」

     

    「だ だだめっ」

     

    今度は青砥先生に襲われそうに…。

     

    『先生のヒメゴト、僕の秘めごと。』3話では、
    赤根先生に特製スポーツドリンクを渡され、
    それをすべて飲んでしまう風里。

     

    どーやら普通のスポーツドリンクではない。

     

    「身体が熱い…」

     

    風邪を引いたと思って保健室へ行くと、
    青砥先生が一人エッチをしていました。

     

    体温を測り、
    ベッドで横になろうとすると、
    足がイスに引っ掛かり、2人は倒れてしまいます。

     

    青砥先生が上になった状態で、
    倒れた2人はそのまま…。

     

     

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