3月のライオン ネタバレ 17歳である零の月末がかなり気になる

    3月のライオン

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    作者:羽海野チカ
    12巻配信中

     

     

    こんにちは!漫画花子です。

    『3月のライオン』です。

     
    屋上で林田先生と一緒に
    食事をすることになります。

     

    林田先生は
    月末でお金が無くてカップラーメンだと言います。

     

    対局料って月払いなのか聞かれます。

     

     

    零は、

    月払いで普通に銀行に振り込まれると

    言います。

     

    まとめて月末にお金は入ります。

     

     

    林田先生はネットで見てたけど、零は結構
    対局数多いよなと言います。

     

     

    林田先生は、まさか
    零は俺よりも月給高くねと言って、くっそーと
    声を張り上げて零のおにぎりにかぶりつきます。

     

    お前なんかともう飯食ってやんねーと
    言われますが、零は頼んでないしと小声で言います。

     

    悔しかったら早く友達作れと
    捨て台詞をはいて林田先生は行ってしまいます。

     

    零は1年遅れで編入して来たのは
    春の終わり頃です。

     

     

    林田先生は始めに零を見た時は
    本物?と驚きます。桐山零という棋士の事が
    載っている雑誌をたまたま見たことがあったからです。

     

    同姓同名かと思ったと林田先生は言います。

     

     

    ひなたの家に寄ると、

    零は店の手伝いを少しします。

    今日らもう帰ると言って帰ります。

     

     

    対局が近いから練習しないといけません。
    零はポストを覗きますが、まだ来てないなぁと
    呟くと、お探し物はコチラかなと
    声をかけられます。

     
    二海堂という男で、同じプロ棋士です。

     

     

    二海堂はペラペラと
    長話を始めたから、無視して帰ろうとしますが
    引き止められます。

     

     

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