3月のライオン ネタバレ 17歳でプロの棋士ってかなり凄いと思った

    3月のライオン

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    作者:羽海野チカ

    12巻配信中

     

    こんにちは!漫画花子です。

    映画化された『3月のライオン』を
    漫画で読んでみました。

     

    桐山零は、じいちゃんと
    将棋をします。

     

     

    負けましたと言われ零は勝ちます。
    強くなったなと褒められます。

     

    ご飯はちゃんと食べてるか聞かれます。

     

    零は何も喋りません。

     

     

    急に出ていって歩も香子も
    心配しているぞと言われます。

     

    じいちゃんが
    出ていった後、嘘だと呟きます。

     

    帰りひなたからメールがきます。
    今夜はカレーだから食べに来てねと書いています。

     

     

    今日は体調がすぐれないとメールを打っていると、
    また誰かからメールがきます。

     

     

    次はあかりからです。

     

     

    カレーなのに
    福神漬けがないから買ってきてと書かれています。

     

     

    零は結局皆でカレーを食べます。

    ニュースが耳に入ります。

     

     

    夜、零が寝ているのを見て、ひなたは
    毛布をかけます。

     

     

    零の眼鏡もはずします。

    零は涙を流しています。

     

     

    桐山零 17歳
    C級1組 職業はプロ棋士です。

     

     

    目が覚めると目の前に
    梟のような猫がいます。

     

     

    ひなたは朝から騒がしいです。
    遅刻しちゃうと急いでご飯を食べます。

     

     

    時間がないのにひなたはオカワリをします。

     

     

    そして、

    零の昼のおにぎりを作ってくれますが、

    サイズがかなりデカめです。

     

    それと
    魚肉ソーセージを渡されます。

     

    ひなたは
    朝練があるからと先に行きます。

     

    零は学校に行き、昼になると屋上に行き
    おにぎりを食べようとすると、先生が来ます。

     

     

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