緋の稜線 ネタバレ 漫画 本当は男に生まれたかった、胡桃澤 瞳子

    緋の稜線

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    作者:佐伯かよの
    25巻完結

     

     

    こんにちは!漫画花子です。

    『緋の稜線』です。

     

    大正15年天皇崩御、年号改め昭和元年
    女の子が生まれます。

     

     

    女の子が生まれた事に
    華子と寿々子は喜んでいます。

     

    今日から2人はお姉ちゃんになるんだよと
    父さんは言います。

     

     

    父さんは、赤ちゃんが自分の顔を見て
    笑ったと驚いています。

     

    赤ちゃんは、目がとても大きいから、
    瞳子という名前にします。

     

    胡桃澤瞳子。
    あれから時はたち、瞳子は遊びに出ています。
    瞳子はお茶やお花の稽古になるといなくなり、
    母さんは困っています。

     

     

    瞳子なら、新之助と一緒にいたよと
    言われます。

     

     

    その頃、新之助は男子と喧嘩をしています。

    相手は卑怯をしています。

     

    瞳子は、新ちゃん1人を皆して酷いと怒ります。

     

    瞳子は、私にかかってきなさいよと言います。
    けど、龍一という男が、女は殴らん主義だと言います。

     

    そして、いじめっ子たちは
    龍一に連れられ帰っていきます。瞳子は自分が
    女に生まれてきた事を嫌に思っています。
    そこに、母さんが瞳子を探しにきます。
    影で、瞳子を見ている男がいます。

     

    その男は、 瞳子に、女にしとくのはおしいねと
    言います。

     

     

    これから、この世の中に
    女と男が対等に戦える時代が来る、だから
    君のような女が増えたらいいと男は言います。
    それにはしっかり学ぶ事だと言われます。

     

    力じゃなく頭を使って戦っていくんだからと
    言われます。

     

    男の名前は各務です。

     

    各務は、瞳子の事が気になってます。
    続きのネタバレ
    ⇒緋の稜線 ネタバレ 漫画 小さかった瞳子はもう15歳の綺麗な女の子

     

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