恐怖のメロドラマ 5巻のネタバレと無料お試し読み【虫、虫、虫…。ゴミ屋敷にすむ女のバレンタイン!?】

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    恐怖のメロドラマ
    作者:御茶漬海苔
    5巻完結
    こんにちは!漫画花子です。

     

    『恐怖のメロドラマ』を5巻を読みました。

     

     

    全部で3部作になっているこの漫画で、
    特に凄すぎるのが、素敵なバレンタインデーです。

     

     

    【恐怖のメロドラマ5巻】
    ・秘密・素敵なバレンタインデー
    ・あなたを愛している

     

     

    虫、虫、虫…。

     

     

    部屋中ゴミだらけ、虫だらけ…。

     

     

    考えただけでも気持ち悪い。

     

     

    美人なのに、ごみ屋敷に住んでいる光子。

     

     

    そんな彼女のバレンタインデーの話です。

     

     

    イケメン彼氏、清のために作るチョコレート。

     

     

    しかし、チョコを作る場所といえば、
    光子の虫だからけの部屋。

     

     

    そんな、部屋でチョコレートを作ったら
    どーなるのか!?

     

     

    そして、驚くべき新種の虫らしき大きな虫が…。

     

     

    これは…本当にある意味気持ちわるすぎる…。

     

     

    気持ち悪いのがダメな人は、
    読むと後悔するかもしれません…。

     

     

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    恐怖のメロドラマ5巻のネタバレ

    「そうじちゃんとしなさいよ」

     

     

    母から電話がかかってくる光子。

     

     

    その内容は、部屋の掃除のこと。

     

     

    光子の部屋は異常でした。

     

     

    部屋中小ハエのような虫が飛んでいる部屋。

     

     

    床が見えないほど、ごみ…。

     

     

    「朝ごはんたべよう~」

     

     

    そういって光子が手にしたものは、
    黒いパンでした。

     

     

    黒いパンが置かれているテーブルには、
    弁当のゴミや空になったペットボトルなどが
    散乱しています。

     

     

    その上に、小バエのような虫がブンブン飛んでいました。

     

     

    お腹を壊すのでは!?

     

     

    そんな、黒パンをムシャムシャ食べる光子。

     

     

    「2月14日」

     

     

    明日はバレンタインデー清くんに、
    チョコレート作らなきゃ。

     

     

    そう言うと、

     

     

    『ブーーーン』

     

     

    虫がたかっている、ゴミだらけのシンクから、
    チョコレートを見つけます。

     

     

    途中までしたのか、ボールの中の溶けかけたチョコレート。

     

     

    「何か白いものがある…」

     

     

    チョコレートの中には、
    何か白いポツポツのようなものができていました。

     

     

    「ゴキブリ死んでるじゃない」

     

     

    そんな、不潔すぎるチョコレートを、
    再度温めながら泡だて器でガシガシと
    かき混ぜます。

     

     

    「やだーこの虫取れないー」

     

     

    虫が入ったままのチョコレートを
    そのまま固める光子。

     

     

    「清くんラブ」

     

     

     

    そうかかれたハート形のチョコレートが完成。

     

     

    見た目はいいけど、中身は虫だらけ…。

     

     

    「そうだラッピング探さなきゃ」

     

     

    ゴミだらけの部屋をゴソゴソと探し始める。

     

     

    すると…。

     

     

    『ベチャー』

     

     

    光子の手に何か粘膜のようなものが、
    くっつきます。

     

    その下には、小さな虫の卵がビッシリ。

     

     

    「ヒィー気持ち悪いいつのまに」

     

     

    流石に光子も、
    気持ち悪がる。

     

     

    更に、壁の方をみたら…。

     

     

    「な…何この大きな虫」

     

     

    30センチはありそうな大きな虫。

     

     

    ハネや足が何本も生えていて、
    とにかく気持ち悪い…。

     

     

    『バタバタバタバタ…。』

     

     

    その虫は大きな音をたてて、
    そのままゴミの中に隠れてしまいます。

     

     

    結局、その虫を探すことが出来なかった
    光子。

     

     

    のちに、その虫が悪さすることになるのです。

     

     

    それは…。

     

    恐怖のメロドラマ 5巻の感想

    部屋を片付けられない光子。

     

     

    その部屋ゴミ屋敷のようになっていました。

     

     

    足の踏み場がない程のゴミ。

     

     

    そして、虫だらけ…。

     

     

    明日はバレンタインデー。

     

     

    彼氏の清にチョコレートを作ります。

     

     

    そのチョコレートの中には白いポツポツと
    虫が混じっていました。

     

    中には、ゴキブリも…。

     

     

    気持ち悪すぎる、不潔すぎるチョコレートを
    ガシガシとかき混ぜる光子。

     

     

    そして見た目は綺麗なバレンタイチョコの
    出来上がり。

     

     

    更に部屋の中で30センチくらいの気持ち悪い
    虫を見つけて…。

     

     

    光の作ったチョコレートはどんな味だったのでしょうか?

     

     

    清はそのチョコを食べることになります。

     

     

    とにかく、想像しただけでも気持ち悪い…。

     

     

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