ラブリラン4話 漫画のネタバレと感想【町田と付き合うきっかけになった瞬間?記憶が少し戻る時】

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    ラブリラン
    作者:天沢アキ

     
    こんにちは!漫画花子です。
    『ラブリラン』4話を読みました~♪

     

    さやかの10年越しの片想いが実ろうとしている…。

     

     

    なのに、さやかは鷺沢の告白を拒否る?

     

     

    というより、保留にしてしまいます。

     

     

    なぜなら、町田と同棲しているからです。

     

     

    町田と同棲したまま、鷺沢と付き合うのは、
    悪いと思ったのか、さやかは1週間待って欲しいと
    頼むのでした。

     

     

    そんな中、さやかの記憶が少し戻ります。

     

     

    戻った記憶にドキドキするさやか…。

     

     

    その記憶とは!?

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    ラブリランの4話のネタバレ

     

    「付き合おうかおれたち」

     

    鷺沢から思わぬ告白。

     

     

    さやかと鷺沢はカフェでゆっくりと話します。

     

     

    「さやか可愛いし
    話合うし」

     

     

    見た目が変わったことで、
    鷺沢の気持ちがさやかに傾いた瞬間でした。

     

     

    しかし、

     

     

    「ごめん…
    1週間だけ返事まってもらえるかな」

     

     

    町田と同棲したまま、
    鷺沢と付き合うことが気が引けたさやかは、
    返事を1週間保留にします。

     

     

    そして、引っ越し先を探そうと決意。

     

     

    「ふーんよかったじゃん。」

     

     

    「おめでとう」

     

     

    自宅へ帰って、
    町田に話すさやか。

     

     

    そして、鷺沢の告白をあっさりと受け入れます。

     

     

    「別にもう無理して思いださなくて
    もいいんじゃないの」

     

     

    無くした記憶を戻さないで良いのでは!?
    とまで言われてしまう。

     

    町田と付き合うきっかけになった瞬間?記憶が少し戻る時

     

    「アンタ眼鏡おかしぞ」

     

     

    荷作りをしているさやか。

     

     

    そこに、町田がきて眼鏡がおかしいと
    さやかの眼鏡をかけ直してくれます。

     

     

    すると…。

     

     

    「どんだけないたんですか」

     

     

    夜、外で町田がさやかの眼鏡を持ったまま
    笑っている。

     

     

    『今のなに…』

     

     

    さやかは失った記憶が蘇り、
    胸がドキドキしてしまう。

     

     

    更に…。

     

     

    「わたしも鷺沢くんの
    ことがずっと好きで…」

     

     

    初デートの帰り。

     

     

    映画の感想を夜景の見える海辺で話す鷺沢と
    さやか。

     

     

    そして、さやかは鷺沢に告白していました。

     

     

    「…ごめん…さやかは大事な友達だから」

     

     

    あっさりと、鷺沢にフラれる…。

     

     

    その帰り寮へ向かるさやか。

     

     

    そこに、

     

     

    「今、寮の同期送ってきて…」

     

     

    同期を寮へ送り届けた町田とバッタリ。

     

     

    「まずは見た目じゃねーの」

     

     

    鷺沢の事をズラズラと話すさやか。

     

     

    その話を聞いていた町田は、
    さやかの眼鏡を手でとるのでした。

     

     

    そして…。

     

    ラブリラン4話の感想

     

    さやかの10年越しの片想いが実ろうとしていました。

     

    しかし、町田の家に住んでいることから、
    1週間返事を保留にしてほしいと話します。

     

     

    引っ越し先を探すさやか。

     

     

    そして、荷作りをしていると、
    失った記憶が蘇ります。

     

     

    それは、町田と付き合うことに
    なったキッカケのようなシーン。

     

     

    思い出したさやかは…。

     

     

    少しづつ町田との記憶が蘇ってくるところに
    ドキドキせずにはいられなかったです。

     

     

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