君が何度も××するからネタバレ2巻と結末【忠告するように犯されて…。神谷の指が椎の奥まで】

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    君が何度も××するから 
    作者名 :黒瀬ダリア・兎山もなか

     

     

    こんにちは!漫画花子です。
    『君が何度も××するから』2巻を読みました~♪

     

     

    「男としては無害そう…。」

     

     

    お隣に住む神谷という男性。

     

     

    ほぼ初対面の男性の自宅で一緒に飲み始めちゃった椎。

     

     

    飲み始めたのはいいけど、
    外でみたような雰囲気と一変して神谷に襲われちゃいます。

     

    『無害そうな男はどこに』

     

     

    椎をペロッと舐め始める神谷は…。

     

     

    そして、

    ヤッたことないのに、
    何回ヤッたと思っているの?

     

     

    とまで言われて…。

     

     

    そのまま押し流されてしまうのか!?

     

     

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    君が何度も××するからネタバレ2巻

     

    「手どけて…だめっ」

     

     

    神谷は椎を押し倒し、
    手に唇を這わせる…。

     

     

    甘くしびれるその感覚に、
    椎も頬を赤らめて力が入らない。

     

     

    「ホクロの場所知ってるのって」

     

     

    「…透視でもできるの?」

     

     

    とろ~とした表情で、
    神谷にそういうと、軽くキスをされます。

     

     

    『流されいたいくらい心地いい…』

     

     

    そして、神谷にジッと見つめられて
    なお更顔が赤らむ椎。

     

     

    「簡単に男の家に上がり込んだりするな」

     

     

    まるで椎を忠告しているかのように話すと、
    スカートを下し始める。

     

     

    止めて欲しいと何度も話しても。

     

     

    神谷はその行為を止めようとはしません。

     

     

    首筋にキスを…胸に手を入れてくる…。

     

     

    「あっ いやっ…ん…」

     

     

    神谷の指が奥まで入ると、

     

     

    「…すごいな簡単に…入っちゃいそうだ」

     

     

    そしてまた、忠告の言葉を話すと…。

     

    君が何度も××するから2巻の結末と感想

     

    無害そうな男が一変し、
    椎を襲う。

     

     

    まるで前からの知り合いかのように、
    何度も椎を抱いたことがあるかのような
    発言をします。

     

     

    そして、

     

     

    「簡単に男の家に上がるな」

     

     

    と忠告のようなことを言いながら、
    嫌がる椎を犯していく…。

     

     

    椎も椎で神谷の行為が心地よく、
    そのまま流されてしまいます。

     

     

    そして最後は神谷に…。

     

     

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